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糖尿病療養支援チーム

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 岡崎市民病院で糖尿病治療にあたる「糖尿病療養支援チーム」がお送りする、糖尿病療養支援のページです。

 糖尿病療養をされている方、糖尿病を知りたい方、ぜひお役立てください。

 

糖尿病支援メニュー

糖尿病を知ろう

「糖尿病療養支援チーム」が開催する教室

世界糖尿病デー 岡崎市民病院企画

 「世界糖尿病デー」とは、拡大を続ける糖尿病の脅威を踏まえ、2006年12月20日国連総会で11月14日を「世界糖尿病デー」と指定しました。国連や空を表す「ブルー」と団結を表す「輪」を使用したシンボルマークが採用されました。この週を「世界糖尿病デー」の週として各地で様々な企画が行われています。

 当院でも、2007年、世界糖尿病デーに関するポスターの作成・掲示からスタートしています。

 今までに行われた、イベントの様子をご紹介いたします。

活動報告

当院の糖尿病療養支援委員会・糖尿病療養指導士は、様々な活動を行っています。

その活動をご報告します。

 

院内講演会
不定期で講演会を開催しています。
 開催レポート 10月31日「生物多様性と健康・暮らし」 (PDFファイル148KB)

 

CDE看護師活動報告
糖尿病療養指導士の資格を持つ看護師(CDE看護師)の活動です。
活動報告「第40回愛知県糖尿病療養指導研究会学術講演会」 (PDFファイル117KB)

Get adobe RederPDFファイルは、Adobe社から無償配布されている Adobe Reader などのソフトウェアを使って見ることができます。

 

 

 

糖尿病療養支援チームとは

 患者さん中心の医療を行うために、多様な指導を行うために連携を持ち、専門性を活かしたチームアプローチを行うために結成されました。現在、岡崎市民病院には医師・看護師・管理栄養士・薬剤師・臨床検査技師・理学療法士・社会福祉士・歯科衛生士の8職種の専門部門が患者さんに関わっています。