グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ




FAQ



Q.研修医の出身大学はどこが多いですか。

A.
最近2年間(27名・医師)の内訳は、
名古屋大:5、名古屋市立大:3、福井大:3、岡山大:2、愛知医科大・藤田保大岐阜大・広島大・高知大・大分大・信州大・金沢大・鳥取大・杏林大・東海大・東北大・愛媛大・自治医大:各1です.

Q.研修医の宿舎はありますか。

A.
特定の宿舎はありません。適当な新築物件があれば、病院が一棟ごと公舎として借り上げ、希望者に提供致します。新築がない場合は病院が既存の物件を斡旋し、公舎として入居してもらいます。いずれの場合も、敷金・礼金は病院負担で、家賃(7万円以下が条件)のうち2万円を病院が負担します。

Q.当直体制と回数について教えてください.

A.
救急外来は3名の研修医(1名は準夜直として23時まで)と、救命救急科(卒後3年目以上+救急科)1名、内科系・外科系・循環器、NICU(小児)・産婦人科当直が各1名の合計9名体制です。全科待機制で、コンサルトや必要時の処置に応じてくれます。救急外来以外に、集中治療センターに卒後3年目以上のセンター当直医と研修医の合計2名が当直しています。
一年次の当直回数は準夜直を含め、平均6回(準夜0.5換算で5.5回)/月程度です。

Q.見学には何回行ったらよいですか。また試験後に内定通知をいただけますか。

A.
病院や先輩研修医の雰囲気を知っていただくために、何度来ていただいても結構です。ただ見学回数は、採用の基準に含まれません。
当院は、マッチング結果発表前に内定通知を出しません。現行のマッチング制度では(医学生、病院とも)発表までの不安が大きいことは事実ですが、内定を禁ずる規則を順守するのが当院の方針です。ですから採用面接後に内定の連絡がないことと、マッチング順位は全く関係ありません。