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指導体制


指導医、上級医

内科系・外科系ともにスタッフ数が確保されており、熱意ある指導医たちがみなさんを待っています。診療科を越えた連携も円滑に行われており、厚みのある研修ができます。
診療科 医師数 診療科 医師数 診療科 医師数
総合診療科 9(8) 外科 13(6) 臨床検査科 3(1)
血液内科 4(2) 呼吸器外科 4(2) 歯科口腔外科 7(3)
内分泌・
糖尿病内科
4(2) 心臓血管外科 6(4) 麻酔科 10(2)
腎臓内科 6(2) 整形外科 9(3) 救急科 4(3)
呼吸器内科 6(1) リハビリ科 1(0) 放射線科 7(2)
脳神経内科 6(3) 形成外科 2(2) 病理診断科 3(2)
循環器内科 14(4) 脳神経外科 7(3) 腫瘍整形外科 2(0)
消化器内科 7(3) 眼科 2(1) 緩和ケア内科 5(3)
小児科 16(7) 泌尿器科 4(2) 研修医2年目 16*
産婦人科 10(2) 耳鼻咽喉科 4(1) 研修医1年目 16*
乳腺外科 4(0) 緩和ケア内科 2(2)
心療精神科 1(0) 皮膚科 2(1)
※ 専攻医は各診療科に含む、( )内は臨床研修指導医講習修了者、*:歯科研修医1名を含む (R2年4月時点)

学会専門医認定一覧

【学会専門医認定一覧】(R2年12月時点)
※学会専門医については随時変更有り

日本内科学会認定医教育病院
日本輸血・細胞治療学会認定医制度指定施設
日本血液学会血液研修施設
認定輸血検査技師制度協議会指定施設
日本消化器病学会専門医制度認定施設
日本消化器内視鏡学会専門医指導施設
日本循環器学会認定循環器専門医研修施設
日本心血管インターベーション学会認定研修施設(CVIT)
日本不整脈心電学会認定不整脈専門医研修施設
日本神経学会専門医制度教育施設
日本脳卒中学会認定研修教育病院
日本脳卒中学会一次脳卒中センター(PSC)認定施設
日本腎臓学会研修施設
日本透析医学会専門医制度認定施設
日本内分泌学会内分泌代謝科専門医認定教育施設
日本糖尿病学会認定教育施設Ⅰ
日本小児科学会専門医研修施設
日本小児神経学会小児神経専門医研修施設
日本周産期・新生児医学会周産期専門医制度暫定認定
施設(母体・胎児)
日本周産期・新生児医学会周産期専門医制度暫定認定
施設(新生児)
日本小児循環器
学会小児循環器専門医修錬施設
日本外科学会外科専門医制度修錬施設
日本消化器外科学会専門医修錬施設
日本内分泌外科学会専門医制度認定施設
日本乳癌学会専門医制度認定施設



日本がん治療認定医機構認定研修施設
日本整形外科学会認定医制度研修施設
日本形成外科学会認定施設
日本脳神経外科学会指定専門医訓練施設
三学会構成心臓血管外科専門医認定機構基幹施設
日本脈管学会認定研修指定施設
呼吸器外科専門医制度専門研修連携施設
日本皮膚科学会認定専門医研修施設
日本泌尿器科学会専門医教育施設
日本産科婦人科学会専門医制度専行医指導施設
(総合型)
日本眼科学会専門医制度研修施設
日本医学放射線学会放射線科専門医修錬機関
日本麻酔科学会麻酔科認定病院
日本病理学会研修認定施設B
日本臨床細胞学会認定施設
日本口腔外科学会専門医制度認定研修施設
歯科医師臨床研修施設
日本呼吸器内視鏡学会気管支鏡専門医認定施設
日本婦人科腫瘍学会専門医制度指定修錬施設
日本産科婦人科学会専門研修連携施設
日本女性医学学会専門医制度認定研修施設
母体保護法指定医師研修機関
日本小児外科学会専門医教育関連施設B
日本臨床腫瘍学会認定研修施設(連携施設)
日本高血圧学会専門医認定施設
日本口腔科学会認定医制度研修施設
日本リウマチ学会教育施設
経カテーテル的大動脈弁置換術実施施設

【後期研修プログラム】(R2年12月時点)

岡崎市民病院内科専門医プログラム
・岡崎市民病院外科専門医プログラム
・岡崎市民病院救急科専門医プログラム
・岡崎市民病院小児科専門医プログラム
・名古屋大学産婦人科専門研修プログラム
・名古屋大学形成外科専門研修プログラム
・名整会整形外科専門研修プログラム
・名古屋大学泌尿器科専門医認定研修プログラム
・名古屋大学脳神経外科専門研修プログラム
・名古屋市立大学放射線科専門研修プログラム
・名古屋大学医学部附属病院耳鼻咽喉科専門研修プログラム

研修支援の土壌とユニークな親べん・子べん

当院では、医師臨床研修制度が発足する約30年前から研修医を受け入れてきました。そのため職員の一人ひとりが研修の重要性を理解し、病院全体で研修を支える土壌ができています。
また代々の研修医が後輩を教えるユニークな制度もあります。
一人の一年次研修医を、一名の二年次研修医が“親べん(オーベン)”となって担当します。親べんは最も身近な上級医として“子べん(一年次)”の様々な相談に応じ、失敗も被って(?)くれます。二年次研修医が一年次だったときの親べんは、“祖父母べん(通称、じじばばべん)”として、親べんとは違う視点で一年次研修医を指導します。
「教えることは、学ぶこと」-子は親から、親は子から、知識や技術のみならず色々なノウハウを双方向的に学ぶことになります。

☆令和2年度採用研修医☆

☆令和3年度採用研修医☆