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当院について

院長のあいさつ


謹んで能登半島地震災害のお見舞いを申し上げます 
 
岡崎市民病院 院長 小林 靖

 令和6年1月1日午後4時10分に石川県能登地方を震源とするM7.6、最大震度7の令和6年能登半島地震が発生いたしました。
この地震により尊い命を奪われた方々のご冥福をお祈りし、ご遺族の皆様には謹んでお悔やみを申し上げます。
 また被災されました地域の皆様に心よりお見舞いを申し上げます。
 岡崎市民病院では地震発災の翌日の1月2日から医師1名、看護師4名からなる災害医療支援チーム(DMAT)を派遣し、1月5日まで珠洲市周辺で医療支援活動を行いました。その後もDMATや災害支援ナースを追加派遣し現地の医療支援を行っております。また、現地の高齢者施設入所者の広域避難の受け入れにも手挙げさせていただき、 能登半島地震災害被災者の方々には医療面で継続的に支援を行っていく所存でございます。
 被災地においてご尽力されていらっしゃる方々に敬意を表するとともに、被災地の皆さまの安全と一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。

DMAT(災害派遣医療チーム)

岡崎市民病院 院長 小林 靖


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