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当院の取り組み

エフエムEGAO「イブニングワイド」


エフエムEGAOにて放送中の「イブニングワイド」(毎週月から金曜日 17:00から18:45)内の「いまどき旬」コーナー (18:00から20分)に月に1回当院の医療スタッフが出演し、リスナーの皆様の健康づくりを応援します。ぜひお役立てください。
※令和3年4月1日よりステーションネームが「FMおかざき」から「エフエムEGAO」に変わりました。

これからの放送予定

 日 時   出 演 者 テ ー マ
令和4年10月27日(木) 診療技術室 
  歯科衛生士 向井紗耶香
「この症状、
 もしかしてオーラルフレイルかも!?」
令和4年11月24日(木) 薬局次長 長坂篤志 「新型コロナウイルスの予防と治療のくすり
  ~インフルエンザウイルスと比べながら~」
令和4年12月15日(木) 感染症小児科統括部長 
        安藤将太郎
「小児のコロナ」

今までの放送内容

令和4年11月24日(木)放送 薬局次長 長坂 篤志

新型コロナウイルスとインフルエンザウイルス、両者の違いや薬、当院で実施しているワクチン接種についてお話させていただきました。
ぜひご視聴ください。

令和4年10月27日(木)放送 診療技術室 歯科衛生士 向井 紗耶香

「オーラルフレイル」とは、食べこぼしが増えたり、固い物が食べにくくなり柔らかい物を選んでしまう、むせることが増えてきたなど、お口のささいな衰えのことを指します。
治療方法や、自宅で簡単にできる予防方法などについてお話しました。

令和4年9月1日(木)放送 認知症疾患医療センター
              社会福祉士 杉浦 裕子/精神保健福祉士 矢内 美和

9月は「世界アルツハイマー月間」です。また、毎年9月21日は「世界アルツハイマーデー」と制定されており、様々なイベントが企画されています。
岡崎市民病院の「認知症疾患医療センター」の役割とその活動についてお話をさせていただきました。
ぜひご視聴ください。

令和4年8月25日(木)放送 リハビリテーション科 統括部長 大西 哲朗

                          

骨粗鬆症とは「骨が弱くなる」病気です。
症状が出ることは少ないので自分で気づくことが難しく、日頃から検診などで骨密度をチェックするような心がけをしていただくことが重要です。
日常生活の骨粗鬆症予防として、お勧めの食べ物や、運動などについてお話させていただきました。
また、「骨折リエゾンサービス」についてもご紹介しています。ぜひご視聴下さい。

令和4年7月28日(木)放送 栄養管理室 室長 簗瀬 徳子

夏の水分補給は脱水症状や熱中症予防のためにも大切です。
普段、何気なく飲んでいる清涼飲料水には多くの糖分が含まれているものもあり、甘い飲料水を大量に継続摂取することにより、突然病気を発症してしまうこともあります。
どの清涼飲料にどれくらいの糖分が含まれているのか、また水分補給として、どのくらいの量を飲めばよいのかなど、実例を挙げながら分かりやすくお話させていただきました。

令和4年6月30日(木)放送 教育担当看護長補佐 藤河 真美/竹内 しのぶ

看護局の理念である「患者さんの話を傾聴し、愛情と責任を持って看護します」を大切に、患者さんが自分の大切な人だったらと考えて看護することを目標とし、看護師教育を行っています。
総勢800人以上いる看護師スタッフの教育体制についてお話をしました。

令和4年5月19日(木)放送 心療精神科 統括部長 竹内 伸行

2030年には、気分障害による日本の経済損失はがん・心疾患を抑えて疾患別で1位になると言われています。予防として、ストレスをためないように7~8時間の睡眠、軽く汗をかく負荷の運動を3回/週以上行うことが推奨されています。専門医からの生の声をお聞きください。

令和4年4月21日(木)放送 経営企画室 竹内 要子/薬局 川和田 百華

多くの方に市民病院のことを知っていただきたいという想いから、instagram隊が結成されました。院内の日常や取り組み、KMSS30(30秒でわかる医学的豆知識の動画)など明るい発信を始めています。隊員からの生の声をお聞きください。

 =インスタに登録している方は、こちらから 岡崎市民病院インスタの閲覧可能です=

令和4年3月10日(木)放送 救急科 統括部長 小林 洋介

岡崎市民病院は岡崎・幸田地区の3次救急医療を担っています。藤田医科大学岡崎医療センターが開設以後、当地区の救急患者は安城や豊田にある病院への患者搬送件数が減少し、域内で救急医療が行えるようになってきました。市民の皆さんの生命を守る救急医療体制がどうなっているのか、また緊急時における受診の仕方についてお話をさせていただきました。

 =こちらをクリックして 救急科のホームページもぜひご覧ください=

令和4年2月17日(木)放送 腫瘍整形外科 部長 細野 幸三

当院には三河地区で唯一の腫瘍整形外科があります。一般的に整形外科といえば外傷や腰痛、関節痛の診療をイメージしますが、今回、腫瘍整形外科で主に扱う原発性骨腫瘍、皮膚軟部腫瘍(手足にできるコブ)の診療についてお話させていただきました。

 =こちらをクリックして 腫瘍整形外科のホームページもぜひご覧ください=

令和4年1月27日(木)放送 リハビリテーション室 言語聴覚士 長尾 恭史

術後や加齢とともに飲み込む力が低下します。食事の際むせたり、場合によっては肺炎を起こすことがあります。
食べることは人生の楽しみの一つであり健康への第一歩。
長くおいしく食事をしていただくための取り組みについてお話しさせていただきました。

 =こちらをクリックして 岡崎市民病院の摂食嚥下栄養サポートセンターが取り組んでいる
「食べることの幸せ」を目指した活動についてのホームページもぜひご覧ください=

令和3年12月16日(木)放送 超音波検査室 室長 片山 知子

がん治療によって心血管障害が起こり、心臓の働きが低下することがあります。治療で大事なのが早期介入です。それを早期に見つけて悪化を防ぐための超音波検査(エコー検査)の役割についてお話をさせていただきました。

 =こちらをクリックして 超音波検査室のホームページもぜひご覧ください=

令和3年11月18日(木)放送 皮膚・排泄ケア看護認定看護師 山田 晶子

家庭での介護時における床ずれ予防方法や普段から心がけたい皮膚トラブルの予防についてお話をさせていただきました。

 =こちらをクリックして 皮膚・排泄ケア看護認定看護師のサイトもぜひご覧ください=

令和3年10月28日(木)放送 糖尿病看護認定看護師 三浦 恵子

糖尿病は贅沢病、怠け者の病気などと誤った偏見が見受けられ、それがもとで就職ができない、結婚ができないといったことを聞いたりします。今回、糖尿病を正しく社会に理解してもらう活動についてお話をさせていただきました。

 =こちらをクリックして 糖尿病センター のホームページもぜひご覧ください=

令和3年9月16日(木)放送 臨床検査室 臨床検査技師 天野 剛介

現代医療に欠かせない臨床検査。検査が正確、精密にされていることを第三者評価機関である国際標準化機構(ISO)より認定されました。今回、患者さんにより質の高い医療をお届けするための取り組みについてお話しさせていただきました。
ました。
=こちらをクリックして臨床検査室のホームページもぜひご覧ください=

令和3年8月26日(木)放送 リハビリテーション室 理学療法士 萩原 千夏

※ ソーシャルディスタンスをしっかりとって放送を行いました。

年齢と共に衰えやすい筋力を鍛え、いつまでも自立した生活ができることを目指した “ ごまんぞく体操 ” についてお話をさせていただきました。

 =こちらをクリックして “ 岡崎ごまんぞく体操 ” の動画もぜひご覧ください=

令和3年7月29日(木)放送 認知症疾患医療センター センター長 桝田 道人

 アルツハイマー病の病態改善薬が開発され早期発見・早期治療がより一層大事になってきたことや、生活習慣病を見直し定期的な健康診断を受診することで認知症の発症や進行を予防できる可能性があることをお話させていただきました。


 =こちらをクリックして認知症疾患医療センターのホームページもぜひご覧ください=

令和3年6月24日(木)放送 循環器内科 統括部長
              循環器センター センター長 田中 寿和

高齢化に伴って増加する心臓の大動脈弁狭窄症とカテーテルを用いて開胸せずに弁置換が行える手術(TAVI)と循環器センターでのチーム医療について解説させていただきました。


 =こちらをクリックして循環器センターのホームページもぜひご覧ください=

令和3年5月20日(木)放送 副院長・産婦人科 統括部長 榊原 克巳

ハイリスク分娩のみでなく通常分娩も、充実した医療スタッフで対応。出産前後での育児指導や授乳指導、退院後も保健所との連携を取りつつ継続的な育児相談や授乳相談を行っています。妊婦さんが医療的にも精神的にも安全・安心なお産を迎えていただくことをめざした当院の体制についてお話しさせていただきました。

=こちらをクリックして産婦人科のホームページもぜひご覧ください=


令和3年4月22日(木)放送 緩和ケア内科 統括部長 橋本 淳

※写真撮影のため、一時的にマスク非着用としました。

4月にオープンした緩和ケア病棟の概要と、がん患者さんがその人らしく生きることを支援する緩和ケア体制について解説させていただきました。

=こちらをクリックして緩和ケア内科のホームページもぜひご覧ください=

令和3年3月11日(木)放送 放射線室 主任 鈴木 貴之

診療放射線技師の業務の多様性と、がんを早期に発見するための検診の必要性とがんを見つけることに特化したPET-CTの機能についてお話しをさせていただきました。
=こちらをクリックして放射線室のホームページもぜひご覧ください=

令和3年2月25日(木)放送 新生児集中ケア認定看護師 竹内 久美子

早産児や低体重児の治療や看護に特化した新生児集中治療室(NICU)の紹介や、ご家族の皆さんの不安を解消するための当院独自の取り組みについて解説させていただきました。
=こちらをクリックして小児科のホームページもぜひご覧ください=

=こちらをクリックして新生児集中ケア認定看護師のホームページもぜひご覧ください=

令和3年1月28日(木)放送 臨床工学室 技士長 
             循環器センター副センター長 木下 昌樹

高度医療には欠くことのできないチーム医療。医師・看護師・薬剤師・臨床工学技士など多職種の専門家が知識や技術を持ち寄り患者さんの治療に当たらさせていただいています。今回は循環器疾患にかかわる「岡崎市民病院ハートチーム」について紹介させていただきました。
=こちらをクリックして循環器センターのホームページもぜひご覧ください=

令和2年12月3日(木)放送 母性看護専門看護師 早瀬 麻観子

地域の宝である子供。そして不安を抱えながら育児する親。子も親も共に、家族のみならず地域でも安心して育つことのできる意義についてお話させていただきました。

令和2年11月5日(木)放送 内分泌・糖尿病内科 統括部長 渡邉 峰守

受診抑制しがちな withコロナ時代、しっかりと受診し良好な血糖コントロールを行う必要性と方法について解説させていただきました。
=こちらをクリックして内分泌・糖尿病内科のホームページもぜひご覧ください=

令和2年10月8日(木)放送 乳腺外科 統括部長 村田 透

乳がんの様々な治療方法と遺伝との関係性についてわかりやすく解説させていただきました。
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令和2年9月17日(木)放送 感染管理認定看護師 杉浦 聖二

院内感染や普段の生活における感染防止対策として手指衛生(手洗い)が特に重要であることを解説させていただきました。
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令和2年8月6日(木)放送 医療技術局 局長 西分 和也

患者に安全な医療を提供するために高度医療機器の機器の操作と管理を担う臨床工学技士の紹介をさせていただきました。
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令和2年7月16日(木)放送 皮膚科 統括部長 西田 絵美

日焼けが気になる季節、知っていそうで知らない日焼けの原因や予防について解説させていただきました。

令和2年6月11日(木)放送 耳鼻咽喉科 統括部長 都築 秀典

常識と思ってしてきたことが実は・・・。耳・鼻・喉を正しい知識でケアすることの大切さを解説させていただきました。
=こちらをクリックして耳鼻咽喉科のホームページもぜひご覧ください=

令和2年5月14日(木)放送 リハビリテーション室 言語聴覚士 長尾 恭史

加齢による心身の衰え(フレイル)を予防するため、”くち・のど”を鍛えることの大切さを解説させていただきました。
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令和2年4月9日(木)放送 感染対策室 室長 辻 健史

世界的に流行している新型コロナウイルス感染症。感染防止のためどのようなことに注意したらよいか解説させていただきました。
=こちらをクリックして感染対策室のホームページもぜひご覧ください=

令和元年度放送内容

平成30年度放送内容

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