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診療科・部門紹介

脳梗塞超急性期治療


当院は脳梗塞超急性期治療であるt-PA静注療法と脳血管内治療に対して各科と連携を取りながら積極的に行っています。
t-PA静注療法は、当科を中心に脳神経外科、救急科の協力のもと、24時間365日対応しています。原則、CTおよびMRIまで撮影し、最適な治療方針を決定します。受診されてから迅速にt-PAの投与が行えるよう病院をあげて体制作りに取り組んでいます。

急性期脳血管内治療については、脳神経外科、放射線科と連携して取り組んでおります。詳しくは脳神経外科の「脳血管内治療について」をご参照ください。
2021 2022 2023 2024 2025
t-PA静注療法例 4 5 16 9 16
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