グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ



ホーム >  診療科・部門紹介 >  診療科 >  形成外科

形成外科


形成外科はおもに顔や手足や体の形の異常を治すことを担当する科です。形の異常の原因は、ゲガであったり、病気だったり、先天異常だったり、さまざまです。

治療の手段は手術が中心になりますが、症状に応じてそれ以外の方法も取り入れて治療にあたっています。

統括部長 加藤 剛志


対象疾患

  • ケガ、やけど全般、あるいはその傷あと、ひきつれ、ケロイド
  • 顔の骨の骨折やそれによる変形
  • 手足のケガや形の異常など
  • まぶたや耳などの形の異常
  • あざ、血管腫など
  • 悪性腫瘍を切除した後の再建(乳癌の切除後の乳房再建など)
  • 顔面神経麻痺に関連する再建
その他、治療の守備範囲は多岐に渡ります。 また、ほかの科との連携で治療することも多くあります。 主治医がほかの科の先生の場合でもその先生を通じてご相談ください。

お知らせ

あざのレーザー治療を行っていますが、あざの種類によっては他の病院を御紹介することがあります。


外来担当表

2019年7月1日現在
診察室 月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日
D2 午前 鈴木(第1・3・5) 小山(第2・4) 加藤 山本 山本 加藤
午後 - - - - -
出張・手術などにより休診や代診の場合がありますので形成外科受付にご確認ください。

医師紹介

医師名 資格等
加藤 剛志 日本形成外科学会認定専門医
日本創傷外科学会認定専門医
山本 将之 日本形成外科学会認定専門医
臨床研修指導医講習会修了
鈴木 寛久
小山 千里